初期牝馬からの立ち上げに苦労する の巻

こんにちは、はじめましての方は、はじめまして。なるさわ(ゼファー)です。ニンテンドースイッチ版のダービースタリオンのプレイ日記を書いていきます。どうぞよろしく。ちなみに攻略サイト、攻略本は見ないで進めます。エンディングまでがんばるぞい。

初期牝馬「ローヤルゼリー」

初期牝馬は「ローヤルゼリー」でした。いや、ちょっとウソつきました。最初は違うやつだったのですが、まあ最初の産駒が走らない走らない。何度かやり直して、うまく軌道に乗ったのがローヤルゼリーからの流れです。今回のダビスタは、スピードがある程度あっても「スピードあり」とは牧場でコメントされないみたいですね(個人の感想なので違ってたらすいません)。おかげで生産に苦労しました。5回くらい牧場を作り直しました。

さてローヤルゼリーですが、ミスタープロスペクターのインブリードとかでいい気がしますが、今回はやめました。とりあえず短距離馬をつくって資金を稼ごうという方向で。選んだのは「アドマイヤコジーン」です。ノーザンダンサーのクロスはおまけで、狙いは1000m~1800mという距離適性です。ある程度のスピードが期待できそうです。30万円の種付け料で実績B、底力Aというのも心強いですね。あとオールドファンとしては安定Cをつけたくなるというのもありました。

これで何回か試して、走る馬がようやくできました。

エンテンカ

牝馬。父アドマイヤコジーン、母ローヤルゼリー、母父バゴ。32戦7勝。主な勝ち鞍は新潟記念、新潟大賞典、関屋記念。

関西の厩舎に入れたら、途中で「右回りが苦手」ということが判明。今作はこんな要素があるんですね。左回りの新潟に遠征しまくって重賞3勝をあげました。けっこう距離も持ちましたね。張り切ってかっこいい名前をつけた甲斐がありました。

繁殖牝馬「エンテンカ」

エンテンカを繁殖にあげて、つける種牡馬にも悩みました。というか、何度もやり直しました。紆余曲折の末にたどり着いたのが「ゴールドアリュール」でした。なんか分かりませんが「凝った配合ですね」と言われます。うむ、条件も効果も分からぬ。でもなんかいいことがあるだろうと思って生産してみたら、まあまあ走る馬が出ました。

カツラノバレグアイ

牝馬。父ゴールドアリュール、母エンテンカ、母父アドマイヤコジーン。32戦7勝。主な勝ち鞍はシリウスステークス、アンタレスステークス。

ゴチョウエンホシイ

牡馬。父ゴールドアリュール、母エンテンカ、母父アドマイヤコジーン。28戦6勝。主な勝ち鞍は平安ステークス、マイラーズカップ。その他、フェブラリーステークス2着。

スラスラ

牡馬。父ゴールドアリュール、母エンテンカ、母父アドマイヤコジーン。22戦4勝。主な勝ち鞍は鳴尾記念。その他、天皇賞(秋)3着、マイルチャンピオンシップ2着、大阪杯2着。

早くも馬名でふざけはじめましたが、気にしないでください。いつもの通りです。5兆円はもらえなかったものの、十分な資金を確保することができました。これで中堅どころの牝馬を買って、次はG1を狙います。そういえば、凝った配合の効果はさっぱり分かりませんでしたが。ううむ。気にしない気にしない。

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