はじめての顕彰馬!!

どもです。なるさわ(ゼファー)です。ようやく軌道に乗ってきたなるさわ牧場です。今回は初めて誕生した顕彰馬の紹介をします。

顕彰馬 トライアタック

トライアタック

牡馬。父ディープインパクト、母チッチ、母父ロードカナロア。18戦7勝。主な勝ち鞍は京都2歳ステークス、朝日杯フューチュリティステークス、安田記念、菊花賞、マイルチャンピオンシップ。最優秀2歳牡馬、最優秀3歳牡馬、最優秀短距離馬、年度代表馬受賞。

コメントはおとなしい、勝負根性、タフ、早熟、パワー、父似、落ち着き、5月1週入厩OK、スタートは普通、ダート苦手、重馬場苦手でした。スピードコメント以外は全ていいのが出ました。

安田記念、菊花賞、マイルチャンピオンシップのタイトルで年度代表馬を受賞できました。妙なローテーションですが、皐月賞→NHKマイルカップ→安田記念(めいっぱい仕上げ)→札幌記念→神戸新聞杯→菊花賞→マイルチャンピオンシップ(めいっぱい仕上げ)という感じでした。菊花賞ではコントレイルに勝ちました。マイルチャンピオンシップではガッツポーズも飛び出しました。いえーい!!

キャーカッコイイー!! 最後は大阪杯当週、調教中の屈腱炎により引退しました。レース中の故障じゃなくて良かったです。

けっこう活躍したんですが、パラメータはユウキヲダシテゴーとほぼ同じです。うーん、納得いかねー。距離適性はどうやって決まってるんですかね。菊花賞を勝っても変わらないんでしょうか。気になります。

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