一世一代の大駆け!! の巻

どもです、なるさわ(ゼファー)です。ひさしぶりのダビスタ記事です。ちょっと忙しかったのと、いい馬があんまり出なかったのと両方ありました。

パワーのインブリードの効果

結論から言うと「パワーのインブリードによりスタートダッシュが利くなど良い点もあるが、必須ではない」でしょうか。

メイショウサムソン×(オンファイア×(リファールを持つ繁殖牝馬))

上記配合でたくさん生産してみましたが、あまりうまくいきませんでした。シンプルに高額種牡馬を重ねていく方が安定です。ありきたりな結論で申し訳ありませんです、ハイ。今作は種牡馬のステータスをくつがえす配合は、なかなか無い気がしています。ということで、上記の配合を試すのはいったん打ち切って、とりあえず短距離種牡馬をつけて短距離G1を狙う方針に変えました。G1を10勝すれば高額種牡馬が4月1週にBookfullにならないようになるらしいので、そこまでは辛抱してスプリンターズS、高松宮記念あたりを目標に頑張りたい所存。

運よくジャパンカップを勝ってしまう

で。まぁ1頭だけG1馬が出ました。一応紹介。

バランサー

牝馬。父オンファイア、母トゥルーエンド、母父Liberettist。26戦5勝。主な勝ち鞍はジャパンカップ。

なんちゅうか、ホントに運でしたね。狙いのメイショウサムソンをつける前の準備段階の馬ですし。人気もありませんでした。バージョンアップ前の逃げ有利のバランスも幸いしました。ウオッカが伸びなかったので、勝ってしまいましたね。全部で5勝で、重賞勝利はジャパンカップのみという。ジャパンカップをこんなんで勝っていいのかな?? って感じです。

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